あの松坂選手もレーシックを受けました

松坂投手がレーシックを決意したのは、先輩が実際に治療したのを聞いて決意したと言われてます。
このことは雑誌やテレビでも報道されているように有名な話なのです。 実際にレーシック手術をした後には、早ければ翌日には視力が回復し日常生活をすることが出来るようになります。
しかし人によってその回復力は様々であり、中には数週間経過した後に視力が回復するという例もあるのでご注意ください。
レーシックの手術の感想として松坂投手は「全然問題ないと言われていたし、しかも治療はアッという間に終了して苦痛もなかった」と報告をされています。
またレーシック手術後の感想としましては「全てがクリアに見えるようになり喜びを実感しています」と会見をしていました。

 

レーシックで0.05の視力が1.5まで回復した松坂投手も現在では、アメリカで大活躍をしています。
この活躍もレーシックをすることによって、視力が回復した効果もあるのではないでしょうか?



あの松坂選手もレーシックを受けましたブログ:22/1/18

妻がお子様の長い休みを嫌う理由の一つは、
1日三度の食事の用意です。

食事の時間前になると、
お子様たちは「今日はなに?」と
妻に献立を尋ねています。

フクロの味ではなく、
おフクロの味にこだわっている妻にしてみれば、
自業自得なのですが、
くちで言う割には楽しんでいるように見えます。
 
外では12時になると
「今日は何を食べようか」と迷いますが、
それは主にオカズの選択です。

美味しいのはオカズであり、
ご飯は味もそっけもありません。
ですからオカズが関心事になります。

ところで
オカズは日々同じものだと必ず飽きてきますよね。
どうしても日替わりが必要になります。
それがママの重荷になるわけです。

美味しさには飽きがくるという宿命がありますが、
それを回避するために別の美味しさを求めるようになります。

甘いものの次は、辛いものといった食べ方です。
残り味を別の味で打ち消していこうとすると、
やがて味はだんだんに濃くなっていきます。

主食であるご飯には味がありません。
だから、決して飽きずに日々食べられるのです。

オカズを食べたら次にご飯を食べる…
ご飯で味覚をぬぐうようにすれば、
次に食べるオカズが薄味であっても
十分に美味しく感じられます。

ご飯は味のご破算をしてくれる役割を担っているんですね。
味がない状態に常に戻ることが、味覚を洗練するコツです。
 
食事に限らず、
日頃から面白いことばかり追い求めていると
気づかないうちに過激になっていき、
洗練された感性からはぐれていって、終いには中毒状態に…

感受性を磨くには
感じない状態を保つ努力が必要だと思います。

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