●基礎知識/お墓の定義や埋葬等に関する法律

これからお墓探しをしようと検討しているのでしたら、大切なのはお墓に関する知識をしっかりと覚えておくことです。
条件や利用上の注意事項、そして総費用など事前に調べておくことは非常に大切なことです。 あまり知られていないことですが、日本が定める法律によって納骨堂とお墓というのは、しっかりと区別がされているのです。
どこにでも埋葬をして良いワケではありませんので、まずはお墓の担当者に相談をしてみましょう。日本国が定めているお墓の定義や埋葬等に関する法律に「墓埋法」があります。
この墓埋法におきましては、遺体や遺骨を埋葬する場所に関して『墓地として都道府県知事の許可を受けた区域』とされています。

 

墓埋法が定められていますが、これは遺骨を保管するための納骨堂に関しての規制もあります。
これは『他人の委託を受けて焼骨を収蔵するために、納骨堂として都道府県の許可を受けた施設』となります。





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小平つかさ


●基礎知識/お墓の定義や埋葬等に関する法律ブログ:22-1-08

ミーには元々、
マメに連絡をするという習慣がありませんでした。

それは、
「便りのないのは良い便り」とばかりに、
何もない時には連絡をすることがなかった
実家の習慣からきているのかもしれませんし、
ミー自身の不精な性格からきているのかもしれません。

ミーは
用件がないのに
連絡をするということをしてこなかったのです。

それはミーにとって長年慣れ親しんだ習慣であり、
それが当たり前で、
そのことに疑問を持つという発想すら
持ち合わせていませんでした。

それに対して、
妻はマメに連絡をするタイプです。

ミーにも実家の家族にも友人にも、
マメに連絡してコミュニケーションを図っています。

だから、妻の携帯は、よく鳴るんです。

すごいなぁって思うんです。
そして、うらやましいなぁって思うんです。

ミーの携帯はほとんど鳴らないから、
たまに電話でもかかってこようものなら、
着信音にビックリし、あわてて電話に出ようとして
誤って電話を切ってしまうくらいですから…

そんなミーですが、マメな妻に感化され、
少しずつではありますが、伝えなければならない用件がなくても
連絡をするようになってきました。

といっても、
なかなか長年のクセが抜けず、
「たまに」程度なんですけどね…

一週間前、珍しく友人に連絡をすることがありました。

用事があったわけではないのですが、
「元気にしてるのかな〜?」と気になったので、
その友人に「元気にしてる?」というメールを送ったのです。

すると、友人から
「元気にしてるよ」「メールもらってうれしい」という返信がありました。

気が向いて勝手にメールしただけなのに、喜んでもらえて
ミーはとってもうれしかったですね。