一時的なレーシックにおける後遺症

レーシックの手術を行ったことによって生じる可能性のある後遺症としては「目の充血」「目が沁みる」などがあります。
これらは術後の一時的なものであり、どんなに長くても一週間程度で落ち着いてきますので心配はいりません。

 

レーシックをすることで視力が再び低下してしまうなどの症例はほとんどありえません。
もし視力が低下をしてしまったとしましても、角膜の厚みがまだ十分に残っているのでしたら、再度レーシックの手術を行うことが出来ます。
レーシックは保険対象外となっているので治療を受けるためにはある程度まとまった費用が必要となってきます。
しかし保険が適用されるケースもあるので、まずはレーシックについていろいろと調べてみると良いでしょう。 視力の低下というのは、近視の程度が酷ければ酷いほど、その可能性が高くなってくる後遺症と言えます。
このことから事前の検査によって、ある程度のレーシックのリスクを把握しておく必要があるのです。

 



一時的なレーシックにおける後遺症ブログ:2022-01-21

ホームベーカリーを買ってからというもの、
オレは連日のようにパンを焼いては
職場に持っていったり、
友人におすそ分けしたりして楽しんでいます。

手作りってあたたか味があるから、
余計に友人たちも喜んでくれるんですよね。

美味しい!って言ってくれる…
オレはその笑顔を見るのが嬉しいんです。

そんなオレもパンについては
無知の素人だったんですよ。

オレは以前調理師をしていましたので、
どちらかというと料理は得意な方で、
ある程度のものは作れたりするんですが…

パン作りっていうのは、
どういう過程を通って作られていくのかを
やったこともないし、見たこともなく…

全くわからないので
「パンはお店で買うもの」と
オレの心の中ではそう決められていました。

パン屋さん以外の
普通のママとかが家で作られていたりすると、
ただただ「パンが作れるなんてすごい!」って
感動してました。

オレにとって「パンを焼く」っていうことは、
未知の世界の憧れ!だったわけです。

オレは
「やったことがないから出来ない」ので
「私にはパンは作れない」と
決め付けていたんですね。

でも、一度チャレンジしてみると…
パン作りって奥が深くて、これが面白いんですよね!!

最近はどうしたら美味しいパンが作れるのか?と、
とことんこだわりが出てきています。

連日レシピを少しずつ変えてみて試してますし、
面白いと思えるから、その作業も全然苦にならない…

時間も気にせずに
夜中でも作っていたりするんですよ。

もちろん失敗作もいっぱいできますが、
楽しいので全くへこたれません!

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